
細胞保管という
新たな選択肢を
IYACELLは、動物病院とともに、愛犬の未来への備えとなる細胞保管を飼い主へお届けします。

細胞保管という
新たな選択肢を
IYACELLは、動物病院とともに、
愛犬の未来への備えとなる細胞保管を飼い主へお届けします。

細胞保管という
新たな選択肢を
IYACELLは、動物病院とともに、愛犬の未来への備えとなる細胞保管を飼い主へお届けします。

IYACELL 導入のメリット
飼い主へ
新たな選択肢
を提案
愛犬の未来への備えとして、
細胞保管をご提案いただけます。
既存診療
と組み合わせた提案が可能
麻酔を伴う処置や手術時に脂肪組織採取をご検討いただけます。
培養・保管は
セルバンク
が対応
採取後の細胞培養・品質管理・
長期保管はセルバンクが行います。
飼い主へ
新たな選択肢
を提案
愛犬の未来への備えとして、
細胞保管をご提案いただけます。
既存診療
と組み合わせた提案が可能
麻酔を伴う処置や手術時に脂肪組織採取をご検討いただけます。
培養・保管は
セルバンク
が対応
採取後の細胞培養・品質管理・
長期保管はセルバンクが行います。
飼い主へ
新たな選択肢
を提案
愛犬の未来への備えとして、
細胞保管をご提案いただけます。
既存診療
と組み合わせた提案が可能
麻酔を伴う処置や手術時に脂肪組織採取をご検討いただけます。
培養・保管は
セルバンク
が対応
採取後の細胞培養・品質管理・
長期保管はセルバンクが行います。

とは
愛犬自身の細胞を
未来へつなぐ細胞保管サービス
IYACELLは、愛犬自身の脂肪組織から細胞を培養し、将来に備えて長期間保管する細胞保管サービスです。
動物病院では脂肪組織の採取を行い、その後の細胞培養・品質管理・長期保管はセルバンクが対応します。
将来、細胞の活用が検討される際に、保管していた細胞を利用できる可能性があります。
※細胞の利用は獣医師の判断および提供される医療内容によります。
細胞保管の仕組み
細胞保管とは、愛犬自身の脂肪組織から採取した細胞を培養し、長期間保存することです。
細胞を活用した獣医療の発展により、将来的な活用の可能性が広がっています。
将来、病気やケガなどで細胞の活用が検討される際に、保管していた細胞が選択肢の一つとなる可能性があります。

なぜ、ドナー由来ではなく
「自己細胞」なのか
万が一の未来に備え、ドナー(他家)由来ではなく「その子自身の細胞」を保管しておくことは、
飼い主様にとっても大きな安心感に繋がります。
自己細胞ならではの特性を活かし、将来の可能性へ事前に備えることができるからこそ、
IYACELLは「自己細胞」にこだわっています。
自己細胞による高い生体親和性
生体組織への高い適応
他家(ドナー由来)細胞ではなく、愛犬自身の組織から調製するため、ペット自身の生体組織と非常に高い親和性を示します。
拒絶反応リスクの抑制
自己の組織を由来とすることで、免疫学的な拒絶反応や副反応のリスクを低く抑えられる特性が期待されています。
将来の備えに対する特性
多様な場面での汎用性
脂肪由来幹細胞の特性を活かした国内外の多様な研究・アプローチに対し、「生体親和性の高い自己細胞」という最適な素材で、将来の可能性を広げることができます。
自己細胞による即応性
あらかじめ細胞を凍結保管しておくことで、将来の必要時における組織採取の負担を軽減。
「自己細胞ならではの安全性」を維持したまま、速やかな対応への一助となります。
導入の流れ|4STEP
STEP1 お問い合わせ
まずは、お問い合わせフォームよりご相談ください。
ご相談内容を確認のうえ、担当者よりご連絡いたします。
STEP2 導入に向けたお打ち合わせ
動物病院様のご状況やご希望を伺い、サービス内容や導入方法についてご説明いたします。
ご不明な点等ございましたら、お問い合わせ窓口までお気軽にご連絡ください。
お問い合わせ窓口
・電話 03-5547-0203
・メール animal@cellbank.co.jp
STEP3 業務委託契約
細胞培養委託・細胞保管委託に関する業務委託契約を締結いたします。
STEP4 細胞保管開始
契約締結後、細胞保管を開始します。
導入後も担当者が継続的にサポートいたします。
※脂肪組織の採取は、対象となる症例に応じて動物病院にて実施いただきます。
新たな設備投資や固定費の発生なし
初期の設備投資が不要

専用機器の購入は一切不要
IYACELLの導入にあたり、クリーンベンチやインキュベーター等、特殊な培養機器を新規購入する必要はありません。

既存の施設環境のまま導入可能
院内に細胞培養のための専用スペースや、特別な施設環境を構築することなく即日スタートできます。
細胞培養・保管の完全外部委託化

新たな人件費や教育の手間はゼロ
専門培養士の新規雇用や、スタッフへの技術教育にかかる時間・コストを必要とせず導入できます。

維持費なしの運営体制
培養や保管に関わる機材の維持・管理費など、毎月の運営負担(固定費)を自院で抱えるリスクがありません。
動物医療を取り巻く環境変化と
新たな選択肢
近年の動物医療の進展や飼い主様のQOL(生活の質)維持への意識の高まりに伴い、
これからの健やかな毎日に向けた「新たなアプローチ」や「高度な管理体制」への関心が強く求められています。
こうした背景の中、国内外の獣医療領域においては、
生体が本来持つ機能や細胞特性に着目した先進的な研究が盛んに進められています。
万が一の未来に向け、事前に細胞を保管しておくバックアップシステムは、次世代の選択肢として大きな注目を集めています。
幹細胞に関する研究・議論領域
皮膚・アレルギー
運動器・関節
消化器
代謝・内分泌
神経
筋肉・骨格

株式会社セルバンクの技術と実績
20年以上培ってきた細胞培養技術と品質管理体制
株式会社セルバンクは、2004年から20年以上、「ヒト」の細胞培養・保管に取り組んできました。
細胞培養
36,000
件
細胞保管
5,000
件
※ヒトの細胞に関する実績

導入施設のご紹介
現在、IYACELLの運用にご協力いただいている動物病院をご紹介します。
南砂どうぶつ医療センター
・細胞保管に関する相談が可能
・麻酔を伴う処置・手術時の脂肪組織採取に対応
・細胞保管を考慮した診療に対応
〒136-0076
東京都江東区南砂七丁目4番5号 il Quartetto 1階
よくあるご質問
Q.導入にあたり、特別な設備は必要ですか?
A.
いいえ、通常の診療設備でご対応いただけます。
動物病院では脂肪組織の採取を行い、その後の細胞培養・品質管理・長期保管はセルバンクが担当します。
Q.どのような動物病院でも導入できますか?
A.
導入をご希望の動物病院様は、まずお問い合わせください。
動物病院様の診療内容や運用状況を伺い、サービス内容や導入方法について担当者よりご説明いたします。
Q. 脂肪組織の採取は、どのようなタイミングで行いますか?
A.
麻酔を伴う処置や手術のタイミングで採取が可能です。
また、特定の年齢制限はございませんので、シニア期を含め、愛犬にとっての「今」の細胞を確保することを目的とした採取についても、獣医師の判断のもとご実施いただけます。
Q.保管した細胞は、将来どのように利用できますか?
A.
将来、病気やケガなどに対して細胞の利用が検討される場合、保管していた細胞が選択肢の一つとなる可能性があります。
主に皮膚・関節・消化器・代謝・神経などの分野で研究・アプローチが進められており、実際の利用は、愛犬の病状や体調を踏まえた獣医師のご判断、および提供される獣医療の内容によります。
IYACELLの導入についてご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
お問い
合わせ
資料請求
(無料)
導入をご検討の動物病院様へ
「細胞保管」を新たな選択肢に
IYACELLは、「細胞保管」という新たな価値を通じて、動物病院と飼い主をつなぐサービスです。
サービス内容や導入方法について、担当者よりご説明いたします。
まずはお気軽にお問い合わせください。
※ご相談・資料請求は無料です。
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